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タイのマハーサーラカーム大学(生徒数4.5万人の国立の総合大学)で日本和紙写真協会の展覧会・講演会・ワークショップの開催が決定しました。

タイのマハーサーラカーム大学(生徒数4.5万人の国立の総合大学)で日本和紙写真協会の展覧会・講演会・ワークショップの開催が決定しました。
大学のFacebookに掲載されたプレスリリース をご覧ください→
日本語訳 マハサラカム大学美術文化学部は、日本のアーティストとの対話を通じて「版画と紙工芸」に関する知識交換を行い、国際的な学術・芸術連携ネットワークを拡大しています。 マハサラカム大学美術文化学部は、国際レベルでの芸術・学術分野の発展を目指し、国際連携の推進に尽力しています。 マハサラカム大学美術文化学部長のピーラ・パンルクタオ准教授は、日本の写真家と対話を行い、今後の学術的・共同芸術プロジェクトの方向性を探りました。 対話では、特に日本独自の芸術形式である紙工芸と版画の制作過程に関する深い知識交換に重点が置かれました。この交流は、学部の芸術分野における視野を広げるだけでなく、教員と学生の教育、研究、創作活動を国際水準に引き上げるための重要な機会となります。

日本和紙写真協会が大事にしていることはこの4つです










